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「BARBERそらまめ」の釣りブログです。伊勢湾サーフルアーフィッシングと仲間たちの釣り話と九頭竜川サクラマス
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![]() これが海の栄養になるわけですね・・・例年通りの 台風の名残です。 ![]() 暗くなって下げに入った頃です。50㌢くらい! ![]() 口んなかにしっかりクワエているのはKーTENリップレス90㍉ ![]() 先日本田さんがプレゼントしてくれたものですよ! ![]() しげちゃんがたくさんハゼを釣ってきました。 小学生の頃 毎週 夜明け前から磯山まで自転車で釣りに行ったなぁ…。 夏の頃は栄橋、涼しくなるごと下っていって海苔の養殖が始まる頃は海岸でカレイやアイナメ、セイゴも釣れたな!!エサは学校帰りにミミズを掘ったり スコップを持って行ってゴカイを掘ったり オトナになってのハゼ釣り・・・は子供たちがまだちぃさかった頃に毎年行ったこともすでに思い出…になっていました。 写真の中に黒鯛の幼魚もいますね・・・こんなのコドモの頃に釣ったらヒーローでしたよっ
マゴチのサーフゲームに使用する ジグヘッドの形状のいろいろです。 オレンジがセットしてある左端のジグヘッドが 10㌘のなかでは一番飛距離がでます。 ぼくが今まで釣った2本のマゴチは いずれもこれで釣りました。 ![]() ![]() 使用感としては潮位が低い・・・ 水深が浅い時はボトムを引きずりすぎる感じがあります。 そんな話をすると一番たくさんマゴチを釣っている イマハシさんが真ん中のジグヘッドを 持ってきてくれました。アイが先端についていて水面に 向かって浮かび上がるタイプです。それをあえて浮上を 抑えた操作でボトムすれすれをトレースするらしく 使ってみたらそのままの使用感でした。ただ難点は 一番重いのが7㌘までしかないことで それに合わせた タックルの見直しが必要かも? 右の製品は鉛の形状かボトムをずってもやや抵抗が 少ないかな・・・同じ10㌘でも左に比べてやや飛距離が 伸びませんね。 そのほか・・・ ![]() 14㌘のこれですが重くても浮上しやすいタイプなんですね。 これが証拠 ロッドを立てた瞬間 ![]() シーバスが釣れてしまいました。 道具がテクニックがシンプルに見えた マゴチのサーフゲームも ジグヘッドのチョイスと操作だけでも なかなかムズかしかったのです。 その昔もともとバスのプロ戦でも賞金を獲ってきた イマハシさん・・・ワームの操作も知識も長けていて その差がマゴチの釣り上げ数に表れているんでしょうね。 今週もまだ釣れません・・・シーズン一本目はいつ? 打ち上げられてました。 リュウグウノツカイなんかの類(たぐい)? もしかしたら大地震のマエブレ? 今朝、仕事前にマゴチ狙いで浜に出たわけですが ひと流しするまでに「ボケ」採りの船6隻に浜は占領 されて終わりました・・・。 釣りもなかなかストレスがたまりますねぃ 今年の1本目・・・通算3本目のマゴチはいつ釣れる? そらまめ店内に置いてある
釣りアルバム 長年のそらまめファンなら 目にしたことがあると思います。 写真や釣り話をインターネットやブログで 紹介するなんて想像さえなかった頃からの 話です・・・ 日本鋼管の先端で釣ったシーバス その前の週にほかの釣りに行ってシーバスのナブラを発見 バスロッドとダイワのバルサミノーSというラパラのコピー品?を持っていってつりました。 高校生の頃 自転車・ラパラ・バスロッドで四日市港の運河でシーバスを釣ったことはありましたが この年のシーバスが今現在のシーバス釣りの原点となりました。 ちなみに抱かれているのがうちの長女のこのみです。 初めて熊野川河口に行った時ですね GWでした。 そして ひっさくんが釣った50㌢少々のシーバス・・・ この頃はとても大きく見えたねぇ~ 二日間 明るいうちはマゴチ狙い 夕方からシーバス・・・っとでかけましたが 波が高くマゴチはダメでアカエイのでかいのが かかったのみでした。 マニックで釣ったシーバスはこのサイズでした。 ゴカイの産卵も終わり海岸にはダツの群れが入り いよいよ夏の海に移行していったんシーバスは 休みに入った・・・? 「バチ抜け」のパターンに最近効果絶大の マニックですが大昔はこのルアーでしたよ。 オリンピック製の フレクトライトジョイントミノー。 ![]() シーバス釣り 自転車・ラパラ・バスロッドの 時代 「バチぬけ」なんて用語が 流行ってなかった頃 やっぱり ゴカイに ついたシーバスは 定番 ラパラCDー9に 反応しにくいってのは知ってましたねー。 そこで ラパラを CDJー9 にしたり・・・で そん中で これ いちばん! でした。 これは スケールモデルですが フルサイズの方が 使いやすかったねー。 当時でも いわゆる 「安物!」の部類のコレは ななめに泳ぐやつも多く その中でも 泳がないヤツで シッポのパーツが 「ゆらゆら」 するだけのに 反応が よかったのを 憶えています。 まあ 「マッチ ザ ベイト!」じゃなくても 釣れてしまうのも シーバスなんですけどね・・・今も昔も。
ぼくがブログで書いたり友人、お客さんに勧めたので 今週も釣りにでかけました。 明るいうちはマゴチを狙おうと グラスミノーL湾奥オレンジを購入。 そして ![]() マニック135 暗くなってからの シーバス用です。けっこう高い・・・ ※M字くんと「マニック」いいうルアー参照 現場につくと ![]() 荒れ模様・・・まずマゴチは アキラメです。 ふつう気圧配置の 変動には順番があるのに・・・ 日曜の夕方までは西よりの強風 っんで月曜には南東の強風といきなり下り坂の 天候です。 ということで暗くなるまで昼寝して待って 始めたシーバスもまったく。 「マニック不発」に終わりました。 不発のワケ? 荒れ模様の海のせい・・・? 一番良さそうな時間にど干潮の 潮どまりだったこと・・・? GW最終日の夜から昨夜まで
3連夜 伊勢湾シーバスの サーフゲームに出かけました。 二日つづけて結果がでなかったところで M字くんと遭遇 M字くんが手にしてるのが おすすめで効果絶大の 「マニック135㎜」 あれほどすすめられたにかかわらず ボクはシンキングペンシルなら 「なんでもいっしょだろ・・・」って ワンダー80と聞いたことのない波切90sというのを 購入していきました。 打ち寄せられた海苔のなかに シラスジャコがたくさん入ってます。 今日は釣れそう。 しかし時合がきてアタるのは マニックを使用しているM字くんと そのとなりの人たちだけ・・・ ぼくにはアタってもフッキングに持ち込めません。 前夜までと同じ結果です。 ルアーの差・・・連発でつれるシーバスでさえあるのだから遭遇するもっと確率の低い魚にもあてはまるんだろうなっと思われます・・・いや絶対あったんだろうな! それをいうときっと人生のなかのいろんなことも当てはまるんでしょうねぇ。 結果 M字くん40㌢までですが5本、その隣も同じくらい ぼくは0。 ちぃさいシーバスなのに いくらでも釣ってきたシーバスなのに・・・ちょっとくやしい。 ワンダー80だって一昨年はこれしか釣れないってくらいだったのにっていつまでたっても答えがでないので釣りをやめれないのかも知れません。 とりあえずは「マニック」を手に入れることが先決ですねっ。 | カレンダー
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